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誰でも女優のようなオーラが・・・“美人オーラ”の作り方 ②

2010/04/05 15:51

   >>女優のオーラは、ただ美しいだけではないのだ

オーラとなって遠目でも人を惹きつけるのは、人間のパワーであり、魂。
 
女優にはなぜオーラがあるのか? その本当の理由
街で偶然見かけた女優の誰々が明らかなオーラを放っていて、なるほど、芸能人にはオーラがあるって、感心したという人がいる。 

でも女優だからオーラがあるのだ、という方程式は成り立たない。ひとつ確かなのは、とても単純に、多くの女優がTVで見るより実物の方がずっとキレイだから、その驚きがオーラとなること。意外なほど美しいこと、思っていたよりずっと美しいことは、そのままオーラに変わるのである。 

だからたとえば私たちも、今まで持たれていたイメージを覆すような美しさを見せつけることができれば、そのたびにいやでもオーラを生むことになる。髪をパッサリ切った時、メイクを思いきって変えた時、今までになく念入りにオシャレをした時……単純にそういう日に、人はオーラを放つ。あるいはまた、いつもの自分とは違う“別の一面”を見せた時、人は必ずオーラを放つ。覚えていたい。 

そしてもうひとつ、今をときめく美人女優たちは、単に人並み外れて美しいから今の地位まで昇りつめたのではない。むしろ人並み外れた情熱を持って仕事に取り組んできたから、今がある。 

もちろん才能があってこその成功。そしてまた、もともとが人よりも光るものを持っていたから頭角を現せた。それ自体をオーラと呼んでもいい。

けれども、その美貌も才能も、エネルギーがないと生きてこない、人一倍の努力とか、忍耐とかがなければ、美貌も才能もムダになる世界だと言っていい。つまりオーラとなって遠目でも人を惹きつけるのは、そういう人間のパワーであり魂なのだろうと思う。オーラとは何かと言ったら、それこそ、生命から湧き上がるエネルギーと訳せるわけで、だから誰だって、何かに必死に打ち込んでいれば、何らかのオーラを放つ。何らかに一生懸命になった時、誰だって目に見えるオーラを放つのだ。 

ちなみに、あなたが放つオーラの色は、あなたが人からどう見られているかを端的に表している。だから時々聞いてみるといい。私は何色に見える? と。そして、自分がイメージしてきた色と他者から見た色は、一致していた方がいい。それはあなたがより強い存在感を放っているという証だから。


>>誰もが息をのむ美人は、濃い色のオーラ放っていました

極道教師にエセマジシャン・・なのに大和撫子なワケは?                                                  

松下奈緒
知的で創造性に優れた人のオレンジオーラ
きわめて華やかな“主役”の雰囲気を持ちながら、時と場合で一歩ひくこともできる、そういう知性と洗練された分別を持つ女性であることが、その面立ちからも伝わってくる人。だから、そのオーラは赤ではなくオレンジを帯びている。 

知性の色オレンジオーラはその反面、感受性が強く創造力に溢れた芸術家に多く見られるオーラ色。ご存知のように、この人は女優にしてピアニストという異例の肩書きを持つ人。知性と感性の類い稀な両立が、この天才を生んだのだ。

仲間由紀恵
強い意思を持つ完璧主義者。赤いオーラが映える人
あんなに美人なのに、誰もかなわない“美人声”なのに、極道な女教師もやれば、エセの天才マジシャンもやる。しかもしかも紅白歌合戦の司会ではとてつもない頭の良さと度胸を見せる。何だかこの人のつかみ所のなさは、スケールが大きすぎるせい? 確かなのは、何でも中途半端にはしない完璧主義者。どこか古風な大和撫子の匂いを放ちながらも、そのへんの男が束になってもかなわない気概の強さを併せ持つ。だから最強の女色、赤のオーラを感じるのだ。

中谷美紀
誰にも似てない孤高の人の真紅青を合わせたオーラが見える
日本もいよいよ、こういう美人女優が存在感を見せつける時代になったのだなと感慨深い。いわゆる演技派。“嫌われ松子”も楚々とした女の役も異様にうまく、美人の役もぜんぜん美人じゃない役も両極にこなすただものならない感じは、既成のオーラ色はあてはまらず。生命のエネルギーを意味する真紅に、少し青を混ぜたボルドーチョコレート色。青はクールなまでの心の安定、穏やかさを意味するオーラ。この人の複雑にして深遠な魅力を表す混ぜ色だ。

吉瀬美智子
神秘的にて官能的・・・なのに包容力をも併せ持つ紫色デビュー当時から、大人の女だけに許される落ち着きと官能美を際立たせていた人。決して自らを主張するわけではないのに、なんだかポッと光を集める人、こういう女性のオーラは紫色。とても崇高で、一段上にある色だけに、どこか神秘的。にもかかわらず、温かみや包容力を感じさせるのは、この人の人を包み込むような笑顔が作るもの。人を突き放さない穏やかな崇高さを意味する紫色のオーラは、30代から先、ぜひ身に付けたいオーラ色のひとつだ。

小雪
ごこかスピリチュアルな存在美。神々しいまでの透明感は白の人
オーラの原色は、やはり白。高次元でスピリチュアルな白。この色をオーラとして纏える女性はやはり稀で、どこか自然界の絶景を思わせるような本当の透明感と清々しい美しさを持った人でないと。何ものにも頼ることなく、言わばありのままで人を立ち止まらせる美しさを持っていないと。それはある種、パワーストーンのような霊的な力を持つことに等しい。美しさそのものが癒しとなり、相手に力を与えるって、やっぱり女性美として究極のものなのである。

知花くらら
見るたびに進化していく。だから虹色オーラを宿す人
ミス・ユニバースで注目された時は、強い日本女性のイメージ。しかしその後の活躍は均整のとれた国際感覚を浮き彫りにし、国際ジャーナリストとして“食糧危機”を取材するため短期大学に入り直すあたりは、高い志を持つ人間愛に溢れた女性。見ているそばから進化していき、見るたびに輝きを増していく。だからひとまず、七色に輝く虹色オーラの人と位置づけたい。オーラとは、生命エネルギー。エネルギッシュに生きる人のものなのだと思い知らされる。


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テーマ : 美容・健康 - ジャンル : ライフ

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誰でも女優のようなオーラが・・・“美人オーラ”の作り方 ①

2010/04/05 15:24

誰でも女優のようなオーラが纏える!?

齋藤 薫的“美人オーラ”の作り方

「美人オーラ」とは何なのか。美人が出すもの? これがあれば美人に見えるもの? 連載エッセイ「美脳トレーニング」のスペシャル篇として、美容ジャーナリスト・齋藤薫さんの記事を見つけたので・・・。美人論、決定版!


齋藤 薫プロフィール

美容ジャーナリスト
美容ジャーナリストの先駆者的存在。製品の特徴を的確にとらえた美容記事から、生活や精神のあり方まで含めた、まったく新しい美容論で多くの女性を魅了。商品開発のアドバイザーや講演会、広告など多方面で活躍中。


       >>私は美人! と自覚すれば、オーラが出る!?

美人とは、そもそも“美人オーラ”を自ら発している人を言う。いくら美形でも、“美人オーラ”のない人は美人には見えない。
 
そう、女は自覚だけで美人になれる!!
“美人に見えるオーラ”……そんなものが存在するのか? と言うなら、逆にこう答えよう。美人とは、そもそも“美人オーラ”を自ら発している人を言うのだと。いくら美形でも“美人オーラ”のない人は美人には見えないのだと。

そして“美人オーラ”の正体のひとつは、自覚。「私は美人」という自覚である。自覚のない人は、言わば美人の資格を放棄していることになり、不思議に美人に見えない。そもそもが人目を意識すること自体、小さなオーラを作るくらいなのだから。

自覚があると、他人の目を意識する。美人の髪型と美人に見える服を当然のように纏ってる。物腰も“美人ふう”になっている。美人かどうかは、むしろそういう付帯条件で決まるのだ。それらによって生まれる“気配”によって決まるのだ。大切なのは、“美人の佇まい”というものが作れているのかどうかなのである。

だからその気になれば、誰だって美人になれるということ。

さらに言えば、美人の自覚のある人は、自分にきちんと手間をかける。すみずみまで美人の証を行き渡らせるべく、時間をかけて自分を磨き、身繕いをしているはずで、そういう情熱がそっくりオーラとなって、体のまわりを覆うことは紛れもない事実。

女優やタレントの卵が、とてつもないスピードでキレイになっていくのは、人目にさらされていることもさることながら、人に見られるプロとして全力を挙げ、総力を結集して自分を磨き込むから。ありえない勢いで美しくなるのと同時に、美人オーラがめきめき育っていくのである。だからまるで別の生き物になったように輝きだす。まさに原石が宝石になるように。

言いかえれば、美しくあることに美人となることに、どれだけ魂を込めているか、どれだけ本気であるか、それがオーラの有無となるのは間違いないのである。


               >>大切なのは、清潔感や透明感


汚れのない生命の美しさもオーラのもと
しかし、たとえ美人の自覚がなくても、人をハッとさせずにおかない美人オーラを、知らず知らず宿してしまっている人もいる。

それは人並み外れた清潔感や、息をのむような透明感を持っている人、そういう人は手間をかけていようがいまいが、人目を意識していようがいまいが、そういうことは関係なく、美人オーラで人を惹きつけてしまう。無類の清潔感や透明感そのものが、まるで自然界の作る絶景に人々が息をのむように人を圧倒し、人を惹きつけて離さぬよう運命づけられているからなのだ。

これは正真正銘のオーラ。人の体から直接放たれる真のオーラの正体と言ってもいい。それは、汚れのない生命の清らかさを印象づけるから。その透明感から生命感の煌めきがのぞき見えるから。

とすれば着飾れば着飾るほど、塗りたくれば塗りたくるほど、人は何となく透明感を減らしていくから、美人オーラは生まれない。従って、美人の手間をかける時も、その一線を超えてはいけないのだ。

美しくなることに魂を込めるか、生命の清らかさをありのままに見せるか、ふたつにひとつ。けれども、美人オーラを作るのは不可能なことではないのである。


   >>簡単に誰でもオーラが纏える方法、ありました!

skiu
白い透明感こそ最強

オーラは目には見えたとしても、形のないもの。しかも平面ではない、三次元のもの。肌においても同じで、いくらキレイな肌も、単にキメが細かいとか、なめらかでハリがあるだけでは、オーラを生まない。絶対条件はあくまでも透明感があることなのだ。

そもそも肌の“発光感”は、肌表面ではなく、半透明な肌を通して、肌の奥で光が反射するから、光が大きくはね返ることで生まれる。奥ゆきが発光を生むと言ってもいい。しかも光は白くあるべき。眩しさで思わず目が眩む時まっ白に見えるように、光は白がいちばん眩しい。だから白い肌からはね返される光が、いちばん立派なオーラになるということ。白さと透明感を両方くれる美白は、ゆえにマストなのである。

みんな放てる生命オーラ“肌が生き生きしてる”という言葉があるが、この生き生き感を生むのは他でもない、細胞。細胞そのものが力強く活性化している時、その冴え冴えした気配美が肌から自然に生まれ出る。細胞が生むエネルギーは、じつは目に見えているのである。だから肌オーラを最初から諦めている人に言いたい。生まれつき上等な肌でないと、オーラは生めないと思っている人に言いたい。肌質以上に大切なのは、細胞のパワー。元気な細胞が作る“生気”なのである。

今、塗るスキンケアと同じくらい、飲むスキンケアが重要視されているのもそれがため。細胞パワーはむしろ内側から与えた方が早いから。ともかく肌が明るく元気そう。見るからに溌溂としている……誰にでも作れる肌オーラである。


髪型hair styie
一糸乱れぬドールヘア
誰でも必ずオーラを纏える方法、それはズバリ髪型。自分にかけた手間の分だけオーラが生まれると言ったけど、髪にかけた手間は、尚さら明快なオーラとなる。

ただし完璧なスタイリングは、その一方で“野暮”と背中合わせ。厄介なのはヘアサロンのポスターみたいな最先端のモードヘアがとても危ないこと。“時代”が微妙にズレたトレンドヘアももちろんマズイ。となれば、時代もトレンド性も感じさせない、普遍的な正装のドールヘア。わかりやすく言うなら、安室奈美恵のウェーブヘアや黒木メイサのスーパーストレート。一体その一糸乱れぬ眩しい艶はどうやったの? と聞かれるほどに手間をかけた時、女は遠目にもオーラの塊となるのだ。

髪に頼らぬ美人オーラ
一方、まったく逆に、ただ後ろでひとつに結んだだけ、あるいはシャンプーしたままの素朴な黒髪ストレートなど、スタイリングそのものにはおよそ想い入れのないエコな髪型も、意外なことにオーラを放ってしまったりする。それは髪型そのものには頼らない、なのに充分に美しいという無垢な迫力、素のインパクトがもたらすオーラなのである。

たとえば小雪さんの黒髪セミロング。巻きもなければ必死のブローもない。洗いたてのままの印象なのに、ハッとするほど美しい。もちろん髪質そのものが健康で艶やかであることはマストだけれども、ありのままの髪型の美しさが、そして髪に頼らぬ人の美しさが、究極の清潔感をもたらすからなのは間違いない。


>>ラメ……、それは散らすだけでオーラに見えてしまうツワモノ

メイクmake-up
アイラインは神の線オーラとは“存在感”とも訳せるわけで、物言わぬ自己主張もオーラとなるが、それをメイクで行うととても失敗しやすい。特にベースメイクや口紅での自己主張は逆効果になりがちな中、思いきってやってしまっていいのが、アイメイク。

アイラインはいくら強く入れても失敗がなく、いちいちオーラに変わるさまはちょっと神がかっている。目ヂカラこそがオーラを生むのだ。この時、ラインを強くした分だけマスカラをたっぷり加えると、バランスのいいオーラが出来上がる。

ラメと濡れ。光の不思議
メイクものにはオーラを名乗る製品が多いが、オーラ作りは、もちろんそう簡単なものではない。特にパール感での実現は難しく、間違いがないのは、むしろラメ。ラメの粉をパラパラと顔全体で5、6片くらいあちこちに散らせば、それがラメとわかっていても、まんまとオーラに見えてしまうのだから不思議。一方、パールならば粉っぽく光らない、濡れたような印象をもたらす質感のものを選ぶこと。まぶたに頬骨に、濡れ感は言ってみれば人を清潔に見せるからこそのオーラのモト。
 
上気する頬。血色と生気
たとえば冬の朝、何キロかジョギングしてきた人の肌は、頬が上気してピンク色に染まり、目には見えなくても湯気のような熱い生気が感じられるもの。じつはそれがある種のオーラに見えたりする。 

チークの中でも本当の紅潮に見える血色チークは、生命感そのものを描き出す上に、肌の奥の血の気が透けて見える状況を作り出すわけで、それが肌の透明感にもなりすます。まさに浄化された体の中から生気が溢れている有り様を再現するから、血色チークは必ず!!


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